SIDEMILITIA inc. CD Series

SIDEMILITIA inc.が遂にCDリリースが決定!!
世界的アーティストをプロデュース/リリースするニュープロジェクトが始動!!


僕自身が97年からイベント/ラジオ/雑誌/アパレル店舗等を様々な好みで手掛けています。
昨年はコンピレーションアルバム( iTunes Storeでオルタナティブ総合チャート2位を記録)もリリースさせて頂きました。
<何故、自身の手で手掛けるのか?>…それは純粋に「無いもの」を欲しいからです。
このバンドの組み合わせのイベントが無いから、このバンドがラジオで流れる事がないから、このバンドのインタビューが掲載されていないから…実に簡単な事でした。
アパレル業での「コラボウェアー」を制作する時、『企画/制作費を僕らが/生産までのノウハウをブランドが…そうだ!その考えは音源でも出来る筈!』となったのが、今回のプロジェクトの発端です。直ぐに交流が有り、仲良くしている<THISTIME RECORDS:藤澤氏>に連絡しました(笑顔)
現在の音楽シーンは一般的に中堅と言われるバンド達が苦戦していると思っています。「新人か超大物」のどちらかの日本盤リリースが続いている感じ。簡単に言うと「節減と確実性」が中心になりつつあるからだと思います。
だったら僕がリリースしよう!そして来日してもらおう!となりました。
分かり易い例が今回のリリース後の直ぐに「来日公演!!」だったり、ボーナストラックが「7曲も!!」だったりって事です。
これは僕(音楽業界外)だからこそ、マニュアル度外視の「我が侭」だし「発想」だと思います。でも喜んで貰える自信が有るから、納得するまで突き通すのです(笑顔)
全てのメロディーを宝物に変えるバンド達を近年の例えになりますが<MAROON 5>のレベル(赤子から老人)まで、楽しんで貰える様にこのプロジェクトから変えていけたら嬉しいなぁと思います。
皆さんの「共鳴」そして「本当の意味でのフォロー」に期待しております。
宜しくお願い致します。

SIDEMILITIA inc.代表取締役 遠藤博美(DJ HIROMI ENDO)

※…追伸現在、僕の次のターゲットは<BLEU><SLOAN><MUMMYHEADS><FUTUR CLOUDS & RADAR(COTTON MATHER)>で、メールでお話中です。僕のコンセプトが理解してもらえたら…きっと日本で逢えるでしょう!!

ここ数年、感じたことのないドキドキが彼との他愛のない会話から実現しました。
珠玉のメロディーを誇る名バンドたちを再フックアップするプロジェクト、SIDEMILITIA SERIESのスタートです。”彼”とはその名もズバリ、<SIDEMILITIA>という会社の遠藤という男。本業はアパレル。 DreamboyやThe WellingtonsなどTHISTIMEのアーティストを積極的に彼のイベントに呼んでくれたのがそもそものスタートでした。そこから90年代のポップバンドの話を電話で何度も何度もしました。
「あのバンドの来日公演行ったぜ」 「え、まじ?」
「ていうか、あのバンド解散してないって知ってた??」 「えぇぇぇ、まじ?!」
どこにでもあるそんな会話から、ついにはこのプロジェクトの発端である【愛したあのポップバンドたちが現在日本で全くもって冷遇されている状況】について語ることが多くなってきました。 日本の音楽界が<セールス曲線の直滑降>にもあるかかわらず、一時の乱発バブルで高騰させてしまった契約状況。サポートしたくても厳しい条件を前にしり込みし、是正する勇気すらなかった僕らレコード会社。
やりたい、でもうちも正直楽じゃない状況、、、彼にそう話した何分後かには 「やらなきゃだめでしょ?こんな良いバンドリリースないとかありえないでしょ?やりたいんだろ?俺とやろうぜ」
彼がそう切り出してたのです。既存の、こり固まってしまった方法論を無視した、生まれ付いての目立ちたがり屋であろう(笑)彼となら全く新しい形でこの愛するバンドたちをもう一度、プロデュースできるかもしれない。業界地殻変動を起こせるかもしれない。これがドキドキせずにいられるでしょうか。
僕が中学三年生で出会ったThe Posiesも、先日O-EAST2daysで健在をアピールしたTeenage Fanclubと並び実力があるバンドです。どうか2011年のThe Posiesに,そしてこのプロジェクトに力を貸してください。

THISTIME Inc,.代表取締役 藤澤慎介
http://www.thistimerecords.com

SIDEMILITIA inc.が手掛ける新しいプロジェクトが遂に始動し、リリースももう少しに迫って参りました。正に僕等らしい『他にはない企画』になっていると思います!完全に僕の勉強不足でこの企画がスタートするまで〈THE POSIES〉ってバンドは知らなかった(苦笑)でも、そこには誰もが魅了される楽曲達がいた訳で。 間違いなくこのプロジェクトに参加する中で最年少の僕。特に僕に近い世代で〈THE POSIES〉を未だ聞いた事無い人って本当に沢山いると思う、そんな方でこの記事をヒョンな事で目にしている方々へ。
『兎に角、聴いて欲しいです。』色々なコメントを含めココに名を連ねているのは皆さん音楽のプロの方々。そして、その方々がコレだけ絶賛する一枚。誰でも気になる物です。例えば専門的な事で『ここのギターがこうで』とか正直僕には良く解らないが、この中で一番の音楽素人の僕も大袈裟でなく“最高”、“出会えて良かった”って思える一枚。間違いなく誰の心にも届く楽曲、メロディーがこのTHE POSIESであり、『Blood/Candy』というアルバムだと思う!そしていつか自分の好きなバンドをリリースしてやるぞ!!
最後に、皆さんが今見ているHPなどWEB/デザイン関係は全て僕がやってるんですよ!今後も色々楽しみにしていて下さいね(笑)

SIDEMILITIA inc. 江口祐樹


- Artist comments -
Tahiti80 : Xavier Boyer
約20年たった今、The Posiesという存在は僕の人生でとても大きなものになっている。 彼らが達した『Blood/Candy』という新しい境地を見ることが出来て光栄だ。

Teenage Fanclub/Jonny : Norman Blake
これは五年ぶりに戻ってきたThe Posiesから日本のファンへのサプライズなプレゼントだね!凄いライブになるのは間違いないからチケットは早めにゲットするように!!

HOLIDAYS OF SEVENTEEN : 三浦太郎
The Posies、リアルタイムで聴いていたかったバンドの一つ。だけど、このアルバムを聴けばそれがみんなのリアルになる。パワーポップの真実はここに!国内版発売ありがとう!泣

KOGA RECORDS, ROCKET K代表 : 古閑 裕
こと音楽に限った話だけじゃないと思いますが、新作出たら絶対買う(あえて買うという表現使わせていただきます)アーティストってそうざらにはいないですよね。僕にとってTHE POSIESはそんな数少ないバンドの1つです。当時、シアトルやカナダのグランジ、ポップパンク、パワーポップをチェックしていたのがきっかけで、彼らの初期の作品に出会い、今に至ります。
カッコいい作品に出会うと次もまた聴きたいってその時は思うんだけど、音楽の流行り廃り、新旧世代交代の波等、時代のタイミング含め、いつの間にか追っかけなくなったり、バンド自体解散したり、音が自分の趣味じゃない方向にいったり、自分の趣味が変わったり・・・。それはTHE POSIESにも同じ事が言えたのかもしれません。でも彼らの作品はその時の時代性も反映させたいろんな表情を持った楽曲群だったにも拘らず、いつも私をドキドキそしてほっこりさせてくれ、聴いてて飽きない、私の音楽のツボを必ずグイグイ刺激してくれる、実は芯は全くブレていない作品を作り続けることができるバンドだったという事に私はいつしか気付くのです。これは私のフェイバリットであるCheap Trickの存在に近いのかもしれません。私にとってTHE POSIESはそんな信頼印だからこそ彼らの作品、そしてソロ含めた関連の作品を今でも追っかけ続けています。
今作もそんな信頼印は私を裏切らなかった!そんな素晴らしい12楽曲、次はこういう曲来たかーとか、おっと、これの元ネタ何かなあ・・・とか勝手に楽曲を分析したりして楽しんで聴いてたらありゃもう終わり?って思ってしまうほど起伏に富み、良い意味で光と陰が際立つ、最初から最後まで私を飽きさせないポップアルバムに仕上がっていると感じました。
歴代のロック/ポップスのオリジネイター達が築いた表現方法を良質に再構築したような職人芸的楽曲とアレンジなのに、なぜかくどくならず、そして最後にはさらっと誰にも真似出来ないTHE POSIES ROCKに生まれ変わらせ完結できる力こそ彼らの彼らたる所以であり、彼らの存在価値であると思います。そして洋楽なのに、ここまで日本人もしくは私の琴線に触れるような歌を書けるソングライターって珍しいと思うし、且つ2人もいて、2人ともイイ声なんだからスゲーとしか言いようがない。
最後に日本盤にはボーナスが7曲も付くって嬉しいし、大手ではなく、彼らに愛とリスペクトをもってリリースにこぎつけた日本の発売元であるSIDEMILITIA inc.及びTHISTIME RECORDSというインディーレーベルも称賛されるべき、色んな意味で意義のある作品リリースであると思いました。

OCEANLANE : HAJIME
この度はめでたくTHE POSIESの新作『BLOOD/CANDY』 日本盤がSIDE MILITIA inc.から発売されることになった!!傑作と呼ぶに相応しいニューアルバムを完成させたUSインディーの雄<THE POSIES>のこの日本盤発売は素直に嬉しい。古巣のファンだけに留まらず、これで新たなファンを呼び込むことは間違いなさそうだ。時代が移り行き、トレンドが目まぐるしく変わろうと彼らのやってることは至ってシンプルだ。素晴らしいポップソングとは何か?…その答えが「このアルバム」にあると思う。 USインディーも近年は細分化が進み、今や多様なサウンドが生みだされている。カントリー、ヒップホップ、ダンスミュージックなどを大胆に取り込みよりアーティスティックに、よりポリティカルに。
シーンが非常に先鋭化し新たな注目が集まってくるのはいいことだと思う。ただ同時に何か物足りなさを感じているのも確かだ。それが何かっていうとやっぱり「明快さ」だと思う。 最小限のサウンド/覚えやすい言葉/キャッチ−なメロディー/つい口ずさんでしまうサビ/簡潔な構成/ここぞというフック。それら「ポップソングに必要な全ての要素」が高い次元で同作品に詰められている。間違いのない素晴らしいポップアルバム!或る意味<THE POSIES>は今や数少ないUSインディーの良心、王道の守護者だ。もしかしたら今の時代からしてみると物足りなく地味に感じる人がいるかもしれない。しかし僕は『これぞ今年度の最高傑作の一つである!』と、声を高らかに叫びたい!! 久々の来日公演も楽しみだ!!

THE CIGAVETTES : KANJI YAMAMOTO
かっこいいね。せっかくコメント書くならと思って時間もらったけど、書くのめんどくさいね。かっこいいコードのこと、綺麗なコーラスのこと、腰にくるリズムのこと、いっぱいあるよ。まあでもこんなかっこいい音楽を教えてもらって嬉しくなったけん、俺も誰かにお勧めしようかな!もちろんあなたにも!

少年ナイフ : なおこ
彼らのアルバムはだいたい持ってます。 特にFrosting On the Beaterはよく聴いてた! ジャケットには、彼らからの愛が込められたサインが入ってるのよ〜。 新作は今まで以上にステキです。 90年代のゴツゴツした感じがとれて曲も演奏のパフォーマンスも格段に進化してい る。 音楽のスケールが大きくなっているし、聴いていてとても心地いいんです。 本当に素晴らしいアルバムです。これはヘビーローテーション!

ダイノジ : 大地 洋輔
ポップなパイセン(矢野・兵動の矢野さん語で先輩の事)達がまたしてもポップ教科書のようなニューアルバムを出してきました!! 勝手なイメージですが、聞きながら思ったのは、メンバーはラーメンより蕎麦派かなと。しかもつゆにこだわる派かなと。 よくわかんなくなりましたが、とにかくこだわりとポップさとおセンチな部分とナイーブな部分とがつまってます!


5年振りとなる来日公演が6月に決定!!

SIDEMILITIA inc. × THISTIME RECORDS 第1弾
2011.4.20 ON SALE
■ ARTIST. THE POSIES
■ TITLE. Blood / Candy(JAPAN DELUXE EDITION+7)
■ PRICE. ¥2,200(TAX IN)
■ 品番.XQER-1028
※日本盤のみ限定で未発表曲を含むボーナストラック7曲を含む、全19曲を収録!

1990年のメジャーデビューアルバム「Dear 23」(通算2枚目)で、世界中のメディア/ラジオ等にロックバンドの持つ「ポップス」の魅力を瞬く間に、再び気付かせた歴史的最重要バンドの通算7枚目のスタジオ最新アルバム。超大物の<REM>のツアーメンバーとしても活躍している事で分かる通り、本物のアーティスト達からの支持も彼らの楽曲同様に普遍的で、絶大で有ります。初期の頃から変わらぬ<THE BEATLES要素>を、大味では無くサラリと聴かせるのが今作の最も特徴かも知れません。 そして注目は日本盤独占の「ボーナストラック7曲入り!!」。未発表曲は勿論、<JOHN LENNON>を彷彿させるリヴァーブ録音&<Paul McCartney>をライヴを連想させるピアノ演奏のみの録音等の「ヴィンテージ録音」タイプも収録!!BPMも違って全く違うヴァージョンに聴こえること間違いないです。ミニアルバムがセットになっていると言ってもオカシクない内容。 リリースに伴い、来日公演も6月に予定!!!ご期待下さい。

ご購入はコチラから
・SIDEMILITIA inc. ONLINE STORE
※…SIDEMILITIA inc.限定『Tシャツ付きダイハード版』もリリース中!!
・THISTIME ONLINE STORE
・TOWER RECORDS ONLINE
・HMV ONLINE
・Amazon

- JAPAN TOUR -
6月1日(水)東京公演
THE POSIES JAPAN TOUR 2011
渋谷 CLUB QUATTRO

SPECIAL GUEST LIVE : OCEANLANE(Hajime&Kayアコースティックセット)
開場:18時00分/開演: 19時00分
http://www.smash-jpn.com (PC)
http://smash-mobile.com(携帯)
TICKET INFO : ¥5,500-(前売り:別途ドリンク代500円)
発売日:4/9 (土)発売開始
ぴあ (P: 135-041) , ローソン (L: 70582 ) ,
イープラス (QUATTRO WEB: 4/2-4, Pre: 4/2-4 )
お問い合わせ:03-3444-6751(SMASH)


- GOODS -

東京渋谷クアトロ公演(2011年6月1日)、会場限定で『THE POSIES JAPAN TOUR』T-Shirt販売!!
■ COLOR. Light Blue、Heather Gray
■ PRICE. ¥3,000-(TAX IN)
■ SIZE.
130cm(着丈 51cm 身幅 37cm)
160cm(着丈 62cm 身幅 45cm)
S(着丈 65cm 身幅 48cm)
M(着丈 68cm 身幅 50cm)
L(着丈 71cm 身幅 53cm)
XL(着丈 75cm 身幅 63cm)

※ アイテムに関するお問合せはコチラまで


ミート・アンド・グリート企画決定
6月1日の東京渋谷クアトロ公演にてメンバーと直接触れあえる、ミート・アンド・グリート企画を行うことに決定しました! ライブ直後の楽屋でThe Posiesと話したり写真を撮ったりサインをもらったり…
さらには…さぁ一体どんなサプライズがあることでしょうか? 本当のファンはこの機会を絶対に逃さないで!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
The Posies 東京渋谷クアトロ公演(2011年6月1日)
当選人数:5組10名

【応募資格】
日本盤『Blood/Candy』CD購入者。※こちらはライブ当日ご持参くださいませ
来日公演のチケット番号※記載してください

【応募方法】
住所、氏名、年齢、職業、電話番号、Eメール・アドレス、来日公演のチケット番号
そしてThe Posiesに対する熱い気持ちやアルバム『Blood/Candy』への感想などをご記入の上、
ハガキでご応募ください。

送付先:〒155-0033 世田谷区代田6-31-5, 105
株式会社THISTIME The Posies係

応募〆切:2011年5月25日(当日消印まで有効)

当選者へのみEメールまたは電話でご連絡を致します。
お客様の個人情報はこのキャンペーンにのみ使わせていただきます。

【注意事項】
・アーティストの都合によりやむを得ず中止となる場合もございます。
・この企画は6月1日渋谷 クラブ・クアトロにて行われますThe Posiesのライヴのチケットをお持ちの方のみの対象となります。
・当選の発表は、弊社よりメールにてご連絡いたします。メールが招待状となりますので 当選されましたら、メールを削除されませんよう、ご注意下さい。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

決定させていただき、ご当選された方々にのみTHISTIME RECORDSより、Eメールまたはお電話でご当選のご連絡をいたします。
ハガキを送ってからのアピールももちろん重要!
TwitterやBlog、mixiなどでどんどんアピールしよう!


6月2日(木)INSTORE EVENT
THE POSIES acoustic live & サイン会
タワーレコード新宿店 7Fイベントスペース

開場/開演: 19時00分
参加方法
タワーレコード新宿店・渋谷店・池袋店・秋葉原店・横浜モアーズ店にて4/20発売(4/19入荷)THE POSIES「BLOOD/CANDY」(XQER-1028)をお買い上げいただいた方に(予約者優先)、ご購入先着順でサイン会参加券を差し上げます。 参加券をお持ちの方は、ライブ終了後にCDジャケットにサインをさせて頂きますので、当日はご購入頂いたCDジャケットを忘れずにお持ちください。 アコースティックライブの観覧はフリーです。
お問い合わせ:お問い合わせ:03-5360-7811(タワーレコード新宿店)

6月3日(金)大阪公演
THE POSIES special acoustic live
大阪・アメリカ村digmeout ART & DINER

LIVE : THE POSIES(Acoustic Set / Ken Stringfellow & Jon Auer)
Turntable Films
Predawn
開場:18時30分/開演: 19時00分
http://www.flakerecords.com/
TICKET INFO : adv ¥3,500- (ドリンク代別途500yen)
発売日:4/23午後12時よりFLAKE RECORDS店頭、digmeout店頭と電話受付。
(FLAKE RECORDS、digmeout店頭でチケットをご購入のお客様からの入場になります。)
その他、プレイガイドは近日中に発表します。
お問い合わせ:お問い合わせ:06-6213-1007(digmeout ART & DINER)




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レビュー
CD JOURNAL(5月号
CROSSBEAT(5月号
MEN'S NONNO (6月号
SAFARI(7月号
ジョブアイデム (4/18日号

インタビュー
CROSSBEAT(5月号

WEB
http://www.cdjournal.com/main/news/the-posies/37480
http://www.boundee.jp/news/details/245.html
http://www.indienative.com/2011/04/the-posies/
http://www.qetic.jp/?p=66994
http://www.newaudiogram.com/news/103111833.php
http://www.music-lounge.jp/v2/articl/pickup/detail/?articl=2011/04/08-09:49:00_cbf0d9a1f08198cf5ee0aef3124984f0
http://musicshelf.jp/selector/95176
http://www6.jfn.co.jp/blogs/entry/4116
























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